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大局的に見た特別区の将来像(江戸川区)

調査研究報告書のポイント

  • 特別区の高齢者人口ピークは、「2055年」 (≠全国のピーク「2040年」)
  • ピーク時の高齢者人口は、「300万人」に迫る規模

医療・介護等のニーズは増加の一途

  • 2015年と2055年の比較では、総人口が増加する一方、生産年齢人口は減少する

増加する行政需要に対応するだけの供給力を確保できない、「供給の危機」に直面する可能性

テーマ提案区・参加区

提案区

江戸川区

参加区

江戸川区

研究体制

  • 大森 彌(東京大学名誉教授(機構顧問))(リーダー)
  • 伊藤 正次(首都大学東京大学院法学政治学研究科教授)(副リーダー)

調査研究報告書

表紙江戸川区

報告書

概要版

報告会資料